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本年もよろしくお願いします

明けましておめでとうございます。

昨年後半は、仕事やプライベートなどで忙しく、なかなかブログの方も更新出来ずに申し訳ありませんでした。
今年は、ディス5の発売などもありますので、発売前、発売後辺りはなるべく情報などを書き込んでいこうかと思っております。

毎年月並みな挨拶になってしまって恐縮ではありますが、本年もよろしくお願い致します。

さて、既にご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、日本一公式ページの方で、ディス5のPV第2弾が公開されています。(だいたい6分程度の長さ)
それを見た上での個人的に気になったことを、以下に連々と列挙していきます。

・「イノセント屋(イノセント牧場?)」という施設が拠点にある模様。前作までのイノセント倉庫みたいな役割か?アイコンから判断すると、今作では固有系イノセントも移住・強化が可能?
・従来の議会である「暗黒議会」は「魔界戦略会議」へと名称が変更されている。
・「魔界戦略会議」では、キャラのカラーを細部に至るまでエディットが可能。つまり、自分のオリジナルカラーでプレイすることが出来る。
・さらに、議題の中に「固有魔ビリティーを装備したい」という項目を確認。マナコスト(10000)から察するに、クリア後開放議題で、なおかつD2の「あの子の個性を奪いたい」に類似相当するものか?
・二刀流は健在・・・のようなのだが、動画では通常武器を二刀していたため、ただ単にメイン・サブ武器の同時表示だけ、とも考えられる。
・魔物型は、レシーブに加えて新たに「魔物投げ」という投げが使用可能。(実はこれ、年末にやっていたコミュカフェ主催のディスガイア5実況放送(ニコニコ生放送)の中で既に動画として公開されていた)
・巨大化の方も一応健在。(余談だが、今作の巨大化は、巨大化専用の部隊に所属させたキャラのみ可能。しかも人型も巨大化出来る。ただし、3ターン限定。レッドマグナスのみ、自身の魔奥義で巨大化が可能。この辺りも実況放送の動画で公開されていた)
・「4」の教育的指導にあたる「説得屋」では、それまでに捕獲した捕虜を一斉に説得出来るようだ。
・装備適性は、今作も300%が上限の模様。WMはLv100が上限みたいだ。
・反撃回数や移動力、投げ射程などは、キャラ界ゴール後に任意の項目を選択して強化出来る模様。「魔ビリティースロットの拡張」や、「秘伝書(2のWM強化用アイテムと同じかどうかは不明)の獲得」といったことも可能なようだ。もちろん、魔ビリティーも取得が可能。
・スゴロク形式かつ、そのキャラの内面という設定のため、今回のキャラ界では原則、対象キャラのみ出撃可能なようだ。戦闘ももちろんタイマン形式。
・アイテム界の方では、特定の条件(破壊、持ち上げetc)を満たせば様々な恩恵が得られる「ボーナスユニット」が新たに登場。「ラッキーボード(経験値?)」、「スカイフィッシュ(効果不明)」、「ボトルマン(レアアイテム?)」などを確認。
・また、アイテム型のシンボルを破壊すると、ボーナスゲージが通常より多くたまるようだ。主にボーナスゲージでアイテムレベルが上がりやすくなる今作では重要な要素かも。あと、レベルスフィアは今回、破壊することでレベルアップボーナスを獲得する?

まだまだ出て来ていない情報もありますが、発売まであと約3ヶ月。
それまで色々想像しながら待つのもいいのではないでしょうか。
というわけで、今回はこの辺で。
今年一年が良き年となりますよう、お祈り致します。

ディスガイア5 情報整理

なかなかブログの更新が出来ずに申し訳ありません。

とりあえず、現状判明しているディス5の情報を以下にまとめてみます。

キャラクター

・メインキャラクターは、敵方、サブキャラクターを含め、ほぼ公開済み。
・メインキャラクターは、キリア、セラフィーヌ、ウサリア、レッドマグナス、ゼロッケン、クリストの6人。
・ロスト(敵)側は、ヴォイドダーク、マジョリタ、ブラッディスのビジュアルが既に公開。あと、サブキャラクターとして、リーゼロッタ(ややフロンに似た雰囲気を持つ金髪の女性)のビジュアルも公開。
・汎用キャラは、30種以上が既に判明している。
・新規職業として、闇黒騎士、魔界闘士、パイレーツ、メイド、女賢者、妖精族、九尾族、兇熊族、幻魔族、小鬼族、騎将族、双竜族、兎闘族が参戦。
・男戦士、女戦士、男挌闘家、女挌闘家、男魔法使い、女魔法使い、男僧侶、女僧侶、盗賊、忍者、侍、アーチャー、重騎士、ガンナー、教授、魔法剣士、男天使兵、プリニー、寝子猫族、粘泥族、エリンギャー、猫娘族、妖花族、夜魔族、魔界貴族、竜王族、ゾンビ、飛翔族、氷棲族は、ほぼ続投確定。
・プチオークが「4」以来の復活。
・逆に、陰陽師、魔物使い、呪術師、覆面ヒーロー、妖魔族(カボチャ)、ゴーレム族、妖霊族(ゴースト)、魔獣族(ガーゴイル)、死告族、妖騎士族、銃魔神族、竜神族、邪竜族は、ほぼリストラが確定。(女天使兵に関してはまだ不明)

キャラメイク

・暗黒議会ではなく、「スカウト屋」という施設でキャラメイクを行う。
・作成の際は、マナではなく、ヘルを消費する模様。
・D2に引き続き、今回もウェポンマスタリー制。今回は、魔物武器にもウェポンマスタリーが設定されている。
・また、D2までのガードマスタリー屋に代わり、防具にもマスタリーが設定されている。

魔ビリティー

・従来通り、固有魔ビリティーと汎用魔ビリティーの2種類が存在。
・今回は各汎用魔ビリティーに「コスト」が設定されており、各キャラのスロットの範囲内なら、自由に複数の汎用魔ビリティーを装備可能。(当然、効果が強力なものほど、高コストになると思われる)
・魔ビリティーを習得するためには、各キャラに設定されている「熟練度」を上げていく必要がある。レアな魔ビリティーは「キャラ界(後述)」でも入手可能。

部隊システム

・「3」の委員会や、「4」の邪シンボルなどに類似するもので、各キャラを様々な効果を持つ「部隊」に編成することが出来るシステム。
・「新人教育部隊」、「ぺたんこ部隊」など、様々な部隊が存在する。
・各部隊には「部隊レベル」が存在し、各部隊の「後援部隊」に捕獲した敵の捕虜を配置していくことでレベルを上げられる。
・敵の捕虜は、「捕獲部隊」メンバーが使用可能な「捕獲技」か、戦闘終了後に一部の敵が投降してきた場合などに獲得可能。
・各部隊のリーダーは、1戦闘中に1度だけ(リベンジモード時限定)、「部隊技」を使用可能。
・これは、戦闘に参加している他の隊員はもちろんのこと、後援部隊に配置している元敵キャラ全員で敵部隊を攻撃するという、非常に強力なもの。
・部隊に所属させている人数や後援部隊の人数、レベルなどで威力は左右される。

戦闘システム

・ジオ関係は、今回もD2に引き続きシンボルタイプ。
・今回は敵も持ち上げ&投げを行ってくる模様。
・さらに、今回は魔物キャラも「魔物投げ」というコマンドが使用出来る。
・汎用専用固有技が最初から搭載される模様。(女賢者が「ランドデマイズ」を使用しているのを確認)
・リベンジモードは、現在調整中とのこと。敵も発動させてくるので注意。
・敵固有キャラ(ヴォイドダークなど)も魔奥義を所持しているので、彼らとの戦闘では注意が必要。クリア後のEXステージでの隠しキャラ達も専用の魔奥義を持っている可能性あり。
・「合体技」は、固有キャラ同士でのみ発動させられる特殊技。発動には特定の関係(恋仲、ライバルなど)になる必要あり。(「4」での「伝説の木」みたいな感じか?)
・今回から、3属性魔法耐性に加えて星属性耐性、各種武器耐性の項目も追加。
・それに伴い、武器の持ち替えが可能な「サブ武器システム」が搭載。戦闘中、自由に武器の持ち替えが可能になった。
・魔チェンジ武器を持っているキャラにさらに魔チェンジを行うと、二刀流ではなく「ダブル魔チェンジ」という状態となり、魔チェンジ武器が巨大化する。
・特定の組み合わせで「ダブル魔チェンジ」を行うと、巨大化するだけでなく、魔チェンジ武器の見た目そのものが変化する場合がある。
・メイン武器、サブ武器の両方でダブル魔チェンジ武器を持てるかどうかは、今の所不明。(体験版では、メイン、サブ共に魔チェンジ武器を持たせて、持ち替えることが出来た)
・ダブル魔チェンジ武器での魔チェンジ技は、威力が上昇している模様。

育成関連

・今回のアイテム界は、「最下層がない」とのこと。
・そのため、戦闘に勝てる限りは無限に潜り続けることが可能。
・ただ、恐らくだが、ステージスキップだけではアイテムレベルは上昇しない。
・アイテムレベルを上昇させるためには、ステージクリアボーナスを取得するか、レベルスフィアを取得or破壊(?)する必要がある模様。(つまり、1階層ごとにステージクリアしていく必要がある)
・界賊ならぬ「別魔界」がステージに乱入してくるのも健在。
・キャラ界の方は、今回「スゴロク」形式の特殊なダンジョンにリニューアル。
・スロットを回して出た目だけ進んで、規定ターン以内にゴールを目指す。
・途中、住人と戦闘になったり、レアな特殊技、魔ビリティー、スロットの出目を操作可能な専用のアイテムを購入出来たりと、様々なイベントがあるようだ。
・もちろん従来作同様に、反撃回数や移動力、投げ射程なども強化可能。

つ、疲れた・・・orz
と、とりあえず、今回はこの辺で(苦笑)。

ディスガイア5 第1報

先日開催された、SCEJPプレスカンファレンス、今週発売のファミ通、電プレなどで「魔界戦記ディスガイア5」が正式に発表となりました。
プラットフォームはPS4で、発売予定は2015年春となっています。

とりあえず、今週発売の電プレに掲載されている第1報の概要をまとめると、

  • 主人公「キリア」、メインキャラクター「セラフィーヌ」「ウサリア」の公開
  • ストーリー、世界観の紹介
  • 開発中戦闘画面の公開
  • 新システム、新要素の断片的な紹介

大体こんなところでしょうか。
しかし、これだけでは何が何だかわからないと思うので、同時に掲載されているインタビュー記事や画面写真などから情報を抜き出して以下にまとめてみます。

ストーリー

  • 今回のメインシナリオは全16話
  • メインキャラ、主要キャラのほとんどが魔王。主人公キリアも魔王クラスの力を秘めている。
  • 今回のテーマは「復讐」
  • 基本的にシリアス路線だが、コミカルなシーンや熱いシーンも用意されている。

キャラクター

  • デモシーンなどで登場する「ちびキャラ」の同時表示数が大幅に増加。
  • ちびキャラのアクションポーズ(ガッツポーズなど)なども大幅に追加。
  • 人型汎用では、男戦士、女戦士、男僧侶(D2版)、盗賊、女魔法使い、男魔法使い、男挌闘家、アーチャーの存在を確認。
  • 魔物型汎用では、プリニー、プチオーク、猫娘族、妖花族、魔界貴族、エリンギャーの存在を確認。
  • 新汎用は、人型1種、魔物型1種を確認。

戦闘システム

  • 魔チェンジは健在の模様。
  • 3属性耐性に加えて、新たに星属性も耐性強化が可能な模様。
  • さらに、各種武器攻撃(拳・剣・槍・弓・斧・銃・杖・魔物武器)に対する耐性も強化可能なようだ。
  • 新コマンド「魔奥義」の存在を確認。
  • ある一定の条件を満たすと「REVENGEモード」が発動し、キャラが何らかのパワーアップをする模様。
  • 各キャラを何らかの「部隊」に所属させられるようだ。3の委員会や、4の邪シンボルみたいなものか?

その他

  • PS4の「SHARE」機能や「リモートプレイ」機能にも対応予定。
  • 初回限定版には、設定資料集やサントラに加え、にいてんご「ウサリア&黄色いプリニー」が同梱予定、さらに予約特典として、DLC「着せ替えセラフィーヌ(バニーガールVer.)」のプロダクトコードが付属予定。
  • 次回発売(9/25発売)の電プレに、「ディスガイア5」の無料体験版プロダクトコードが付属予定。

 

とりあえずは、無料体験版がどんなものか気になるところですね。
PS4は既に持っているので、9/25を気長に待ちたいと思います。

 

暑中見舞いとか近況とか

一部では梅雨も明け、暑中見舞いな季節がやってきましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

さて、暑中見舞いといえば、日本一さんの方から例の暑中見舞いハガキが今年も送られてきました。
まあほぼ予測通りというか、見事なまでに「ディスガイア5」っぽいですな。
もしくは、ディスガイアの名を冠した新作なのかもしれませんが。
今回は恐らく、プラットホームはPS4になるのでしょうが、PS4ならではの機能、要素が個人的には欲しいところですね。
逆に言えば、そういうのがないと食指が動かないかも・・・
まあ、これまでの傾向から言って、プレイだけはしているんでしょうけど(苦笑)。

それにしても、今回の主人公、アッシュを魔族っぽくして、さらにワルっぽくしたような印象を受けたのは、私だけでしょうか?

近況の方はと言うと、ゲーム自体最近は殆どプレイしていません。
たまに「戦国無双4」をちょこちょこっとプレイしているくらい。
ここのところ、プレイしたい、と思えるゲームがあんまりないんですよ。
「ディス5」発表されたら、「D2」辺りは再燃するかもしれませんが。
最近はスマホとかインディーズ系の方が面白いみたいだしなぁ・・・
ゲームの在り方、楽しみ方というのも昔と比べて大分変わって来ているのかもしれません。

バール撃破

ようやくですが、ディスガイアD2(以下D2)の超魔王バールを撃破しました。

 

実は、先週の日曜日には達成していたのですが、掲示板の移行などの話があったので、結果的に、撃破したことを報告するのが遅れてしまいました。

終わってみれば、意外となんとかなるもんだなぁ・・・(しみじみ)

ちなみに、心の闇屋は未使用で、装備品もLv999まで鍛えたのはトラペゾへドロン1つだけです。

それも、追加撃破ボーナス(羅刹ボーナス)も+65%くらいしかないやつ(苦笑)。

あとは、アップデート前にLv300にした装備が数個あるくらいで、武器の方も、未強化のものしか使っていません。

 

その代わり、キャラの方は、基礎ステータスカンスト&修羅ボーナスカンスト(HpSp2000億&能力値2億)の状態まできっちり育てました。

実際に使用したのは6体でしたが、8体同時育成とかしてた分、撃破までかなり時間が掛かってしまいました(苦笑)。

私的には、「システム・D・フィールド」が有効に作用したことを実証出来たことが大きな収穫ですね。

Wikiの方でいずれ編集するかとは思いますが、バール戦だけでなく、高難易度アイテム海や練武などのキャラ育成にも応用出来るので、かなり便利です。

欠点は、キャラを多数使用するので、出撃枠が圧迫されてしまう所でしょうか(苦笑)。

 

今後は、入手した超時空エンジンなどを強化して、HpSpと能力値のカンストなどを目指して行こうかと思っていますが、とりあえずはペースダウンしようかと思っています。

Wikiの方もページ作成や編集をしていかないといけませんしね。

更新の方は滞りがちですが、作業の方は少しずつ進めていますので、気長にお待ち頂ければと思います。

 

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